2005年07月23日

篠田 青の『東京青松の道/東京青松から』
 目次

 東京青松を支える篠田 青のコンセプト。ここではその一部、演劇づくりに関する理論が展開されます。「演劇」と聞いて想像するものを遥かに凌駕する、スケールの大きさと緻密さをご堪能ください(文中の団体名やメンバー等の表記については、当時のまま掲載してあります。また、記事ごとの日付は便宜上のものであり、実際に書かれた日時とは異なります)。

植林一本目パンフレット序文 「ようこそ、小劇場へ!」
プロローグ 「連載開始にあたって」
その1 「演劇について」
その2 「映画と演劇」
その3 「解放の始まり」
その4 「物語とその形」
その5 「受け手の愛着と想像」
その6 「観客を信じること」
その7 「脚本家の仕事」
その8 「厄介な人種」
最終回 「新しい演劇」
エピローグ 「あとがき」
posted by 東京青松 at 00:00| 東京青松理論